書籍・雑誌

『労働法律旬報』2014年7月下旬号に「現場からの報告 田口運送の闘い」を書きました

『労働法律旬報』2014年7月下旬号に「現場からの報告 田口運送の闘い」を書きました。
原告全面勝利の横浜地裁相模原支部判決も掲載されています。

2014072117430000


2014072117420000


最近のわが家の第1猫(オス・もうすぐ7歳)。

2014072109350000


2014072109310001

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『月刊労働組合』(2014年7月号/599号)に自著『ブラック企業を許さない!』の紹介記事を書きました

『月刊労働組合』(2014年7月号/599号)に自著『ブラック企業を許さない!』の紹介記事を書きました。

2014070207510000


http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0678.html

『ブラック企業を許さない! 立ち上がった若者から学ぶ闘い方マニュアル』
ブラック企業被害対策弁護団:編
清水 直子:著
かもがわ出版

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『週刊金曜日』(2014年5月23日/992号)に「『残業代ゼロ』は『過労死法』だ」(棗一郎弁護士の談話)の記事を書きました

『週刊金曜日』(2014年5月23日/992号)に「『残業代ゼロ』は『過労死法』だ」という、棗一郎弁護士の談話をまとめました。

棗さんは、「阻止するためには、保守層からも、『残業代をゼロにするために、自民党・公明党を支持したわけではない』という声を上げ、政権与党の政治家にはたらきかける必要があります」と語っています。

ぜひお手にとってご覧ください。

2014052219420000

| | コメント (0) | トラックバック (0)

4月17日に『ブラック企業を許さない!』出版記念シンポジウム

『ブラック企業を許さない!』出版記念シンポジウム
ブラック企業被害対策弁護団編、清水直子著による『ブラック企業を許さない! 立ち上がった若者から学ぶ闘い方マニュアル』がかもがわ出版から、4月15日に刊行されるのを記念してシンポジウムを開催いたします。
■2014年4月17日(木)18時30分~20時00分
■連合会館4階401会議室 参加費無料
■内容
●ブラック企業の何が問題か(戸舘圭之弁護士)
●「なぜ労働組合が頼りになるのか」(嶋崎量弁護士)
●労働組合には何ができる?(清水直子)
など

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『ブラック企業を許さない!』(かもがわ出版)ブラック企業被害対策弁護団編・清水直子著、4月15日に出版

『ブラック企業を許さない!』(かもがわ出版)を4月15日に出版します。
 普通の人が、普通に働いて、ささやかな将来を描きながら生きていく、そんな雇用がどんどん壊されて、安く使い捨てにされるような仕事、過酷で長続きしない仕事に置き換えられています。不安定雇用の拡大と歩調を合わせるように幅をきかせているブラック企業に立ち向かうための本です。
 この本は、編者のブラック企業被害対策弁護団と、プレカリアートユニオン書記長で著者の清水直子が、十分な保障もせず過酷な労働を強いて働く人を使いつぶす、ブラック企業から身を守り、立ち向かうためのノウハウと考え方を紹介したもの。編著者が、ブラック企業に立ち向かうには、労働組合の果たす役割が大きい、という共通の思いを持って制作にあたったのが類書にない特徴です。
 ブラック企業に立ち向かうための知恵と力を身につけること、ブラック企業を許さない社会作りに役立つことを願っています。

http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/ha/0678.html
『ブラック企業を許さない!』(かもがわ出版)
ブラック企業被害対策弁護団:編
清水 直子:著
本体価格1,400円+税

0678


| | コメント (0) | トラックバック (0)

ヤフーニュースで配信「ふとんで年越しプロジェクト」の記事

『週刊金曜日』に書いた記事がヤフーニュースでも配信されていました。

* * *

生活困窮者の支援団体が施策整備を要請――年末年始はふとんで年越し

週刊金曜日 12月17日(火)17時10分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131217-00010000-kinyobi-soci

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『東京新聞』2013年12月20日に取材協力した記事

『東京新聞』に取材協力した記事が掲載されました。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013122002000137.html
『東京新聞』2013年12月20日
<はたらく>もっと大切に働くルール (下)雇用責任
 けがや商品破損など、職場でトラブルに遭った場合は、どうすればいいか。そんなときのためにも、働く者を守るルールはある。知っているか知らないか、いざというときにこの差は大きい。数々の相談に乗ったプロに聞いた。 (三浦耕喜)
 アドバイスするのは個人加盟労組「プレカリアートユニオン」(東京都渋谷区)の清水直子書記長。十月に「知らないと損するパート&契約社員の労働法」(東洋経済新報社)を出版した。
 職場のトラブルでありがちなのは、商品や備品の破損。「飲食店では多い。皿やコップを割るのはもちろん、中には食い逃げの被害も、給料から引かれるというケースもある」と清水さんは言う。
 だが、このような天引きは、賃金の全額支払いを定める労働基準法の原則に反する。事前に弁償する旨の誓約書を書かされることもあるが、そもそも弁償を前提にした労働契約は結べない決まりだ。
 「人を雇って利益を上げている以上、事業に伴うリスクは使用者が負うのが筋だからです」と清水さん。よほど重大な過失や、故意の場合は労働者の責任を問えるが、「皿を割ったくらいは重大な損害と言えない」と言う。
*****

2013122014040000

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『週刊金曜日』(2013年12月6日/971号)に「ふとんで年越しプロジェクト」の記事を書きました

『週刊金曜日』(2013年12月6日/971号)の金曜アンテナに「ふとんで年越しプロジェクト」の記事を書きました。

https://motion-gallery.net/projects/futon-toshikoshi

2013121509020000

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『社会新報』(2013年12月4日号)に「いじめ防止対策推進法」シンポの記事を書きました

『社会新報』(2013年12月4日号)に「いじめ防止対策推進法」シンポジウムの記事を書きました。

2013120100440000

| | コメント (0) | トラックバック (0)

『現代用語の基礎知識2014』の「雇用と貧困」の項目を書きました

『現代用語の基礎知識2014』の「雇用と貧困」の項目を書きました。

2013111716280000

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧