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2013年12月

ヤフーニュースで配信「ふとんで年越しプロジェクト」の記事

『週刊金曜日』に書いた記事がヤフーニュースでも配信されていました。

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生活困窮者の支援団体が施策整備を要請――年末年始はふとんで年越し

週刊金曜日 12月17日(火)17時10分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131217-00010000-kinyobi-soci

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ワークルール検定初級合格しました

ワークルール検定初級に合格しました。中級は真剣に勉強しないと。。

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http://www.kenrik.jp/wr/

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『東京新聞』2013年12月20日に取材協力した記事

『東京新聞』に取材協力した記事が掲載されました。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2013122002000137.html
『東京新聞』2013年12月20日
<はたらく>もっと大切に働くルール (下)雇用責任
 けがや商品破損など、職場でトラブルに遭った場合は、どうすればいいか。そんなときのためにも、働く者を守るルールはある。知っているか知らないか、いざというときにこの差は大きい。数々の相談に乗ったプロに聞いた。 (三浦耕喜)
 アドバイスするのは個人加盟労組「プレカリアートユニオン」(東京都渋谷区)の清水直子書記長。十月に「知らないと損するパート&契約社員の労働法」(東洋経済新報社)を出版した。
 職場のトラブルでありがちなのは、商品や備品の破損。「飲食店では多い。皿やコップを割るのはもちろん、中には食い逃げの被害も、給料から引かれるというケースもある」と清水さんは言う。
 だが、このような天引きは、賃金の全額支払いを定める労働基準法の原則に反する。事前に弁償する旨の誓約書を書かされることもあるが、そもそも弁償を前提にした労働契約は結べない決まりだ。
 「人を雇って利益を上げている以上、事業に伴うリスクは使用者が負うのが筋だからです」と清水さん。よほど重大な過失や、故意の場合は労働者の責任を問えるが、「皿を割ったくらいは重大な損害と言えない」と言う。
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『週刊金曜日』(2013年12月6日/971号)に「ふとんで年越しプロジェクト」の記事を書きました

『週刊金曜日』(2013年12月6日/971号)の金曜アンテナに「ふとんで年越しプロジェクト」の記事を書きました。

https://motion-gallery.net/projects/futon-toshikoshi

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檄布にメッセージを書きました

ストライキをする労働組合に贈る檄布にメッセージを書きました。「ストライキ上等!」

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『社会新報』(2013年12月4日号)に「いじめ防止対策推進法」シンポの記事を書きました

『社会新報』(2013年12月4日号)に「いじめ防止対策推進法」シンポジウムの記事を書きました。

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