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『社会新報』2012年2月29日号「ひと」欄に『犬と猫と人間と』監督の飯田基晴さん

『社会新報』2012年2月29日号「ひと」欄に『犬と猫と人間と』監督の飯田基晴さんをご紹介する記事を書きました。

日本の殺処分の現状をはじめとする、犬と猫の命の扱われ方を追ったドキュメンタリー映画『犬と猫と人間と』が、小中高校で、命の大切さを考えるための授業に活用されています。

監督の飯田さんは、「動物の命を通して見えてくるのは私たち人間の姿でもあります。命と向き合うことを通して、子どもたちが命のはかなさやいとおしさを感じて、この社会で生きる力をつける授業に役立ててもらえたら嬉しい」と、小中高校を対象に、交通費のみで出張授業も実施しています。詳しくは、映像グループローポジション(電話045-228-7996)まで。

まだ映画を見たことがない方、ぜひ、この予告編をご覧ください。http://www.inunekoningen.com/

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