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『社会新報』2012年1月18日号「ひと」欄に生活保護利用当事者・加藤孝さんの記事「弱くても生きられる社会を」

『社会新報』2012年1月18日号「ひと」欄に生活保護利用当事者の加藤孝さんの記事を書きました。

Photo

見出しは、

生活保護利用当事者として声を上げる

加藤孝さん

弱くても生きられる社会を

加藤さんは、「国や自治体の生活保護制度見直し議論で当事者不在が気になります」「きめ細かく専門的なサポートを行うことで、当事者が社会参加できる割合が高まる。その方が社会的なコストも下がるはず」と話してくれました。「ユニバーサルデザイン」な社会は、強くて長持ちする社会です。

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