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JANJANサイトで日本外国特派員協会の記者会見の様子が紹介されています

http://www.tv.janjan.jp/0902/0902050895/1.php

TV JAN
(1)自立生活サポートセンター・もやい 湯浅誠 事務局長・映像 
「派遣村」〝村長〟らが会見 映像・音声
映像部2009/02/06
 「派遣村」〝村長〟で自立生活サポートセンター・もやい 事務局長の湯浅誠さん、首都圏青年ユニオン書記長の河添誠さん、フリーター全般労働組合委員長の 清水直子さんの3人が、2月4日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見し、「派遣切り問題と雇用の現況」について述べた。 撮影:伊勢谷謙

http://www.news.janjan.jp/living/0902/0902056856/1.php

湯浅誠さん、河添誠さん、清水直子さんが語る「派遣切り問題と雇用の現況」について
ひらのゆきこ2009/02/06
 昨年末から年初に東京・日比谷公園に開設され、派遣切り問題を社会的に注目させた「派遣村」の〝村長〟湯浅誠さんらが記者会見した。首都圏青年ユニオンの河添誠さん、フリーター全般労組の清水直子さんも同席した。派遣切りの背景にある、労働市場の問題、劣悪なセーフティネット、首切りに直面した非正規労働者の権利を守る活動をしているユニオンの現状などについて、実情を紹介した。

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コメント

「派遣切り」・「2009年問題」・「雇用対策」は何処へ
◆急務は「現在の雇用」
政治(与野党共)もマスコミもジャーナリストも、皆大変だと言葉だけの心配に留まっているように思われます。と言うのは、「労働者派遣法改正案」は見直し審議待ちの足踏み状態で進展しておらず、その先が見えないため、「派遣切り」に歯止めがかかりません。「派遣切り」を加速させている要因は、政府及び厚生労働省の不十分な対応にあるということを理解しているのか疑いたくなります。いったい「雇用対策」はどこへ行ってしまったのでしょうか?とくに製造派遣の「抵触日(3月1日)」が過ぎてしまった現在のわが国において、最重要視されるべき課題はまさに「雇用対策」です。「雇用対策」ができれば、わが国の景気の底支えは可能です。雇用が底支えできれば、将来に対する不安も緩和されます。何といっても一番は「現在の雇用」です。数年先の雇用対策では意味がありません。
◆救済手立ては「雇用創出プラン(福祉雇用)」!
詳細は下記のブログをご参照下さい
◆人事総務部ブログ&リンク集
 http://www.xn--3kq4dp1l5y0dq7t.jp/

投稿: 人事総務部-ブログ&リンク集- | 2009年3月12日 (木) 12時49分

雇用創出プラン(福祉雇用)の提言
◆本当に「雇用のミスマッチ」なのか
世界同時不況による異常な雇用危機に対し、地方自治体が実施しているのは2~3ヶ月間の臨時短期雇用のため、期限到来で終了してしまいます。次の一手をどのように考えているのでしょうか。実際のところ、政府や厚生労働省は掛け声だけで地方自治体に一任(丸投げ)です。マスコミやエコノミストは、人材が不足している「介護・農業・林業」分野に人材をシフトすべきと、ひたすら「雇用のミスマッチ」を訴えています。しかし、この雇用危機に対して、一体誰が真剣に考えているのか疑わざるを得ず、製造業に従事している非正規労働者の生活を真剣に心配しているとは思えません。
雇用創出プランは下記のブログにてご確認下さい
◆人事総務部ブログ&リンク集
 http://www.xn--3kq4dp1l5y0dq7t.jp/

投稿: 人事総務部-ブログ&リンク集- | 2009年3月12日 (木) 12時50分

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